素材のうまみ ぎゅっと凝縮

Dry Food Maker

紹介MOVIE

「KEFA80」の詳しい使い方と特徴を動画でご覧ください。

うまみを凝縮

自家製のドライフルーツや乾燥野菜が気軽に作れます。うま味も栄養価も凝縮されたドライフードでヘルシーで美容に良い食材を効率よく摂取しましょう。

コンパクト

コンパクトなので置き場所はA4サイズ程度でOK。時間帯を気にせず使用できます。

一度にたっぷり

5枚の乾燥網で一度にたくさんのドライ調理が可能です!


直感操作

ダイヤルを回すだけで、温度も時間も簡単操作。温度設定は30℃~85℃まで1℃刻みで調整可能・タイマー機能は1時間~99時間まで1時間刻みで設定できます。食材に合わせて希望通りの設定ができます。

発酵モード

発酵モードがついているので、ヨーグルトや果実酒など面倒な工程の発酵食品から、無添加で安心な美容・健康食品作りに適しています。

フードロスを削減

まだ食べられるのに食料を廃棄してしまう フードロス問題を水分を抜くドライフードにすることで長期保存でき軽減できます。

ドライフードの効能

生の野菜や果物は80~90%は水分でできているため、水分を蒸発させて水分量を減らしたドライフードと比べると100gあたりの栄養はドライフードのほうが約10倍高くなり、効率よく栄養を摂り入れることができます。

食物繊維も多いため便秘解消につながります。食感もしっかりしていることから噛む回数が増え、少ない量でも満腹感を感じやすくダイエット中にも強い味方です。 しかし、栄養が凝縮しているため糖質量やカロリーも高くなります。糖質やカロリーの摂りすぎにならないよう気を付けましょう。

ドライフードは皮がついたまま乾燥できるため皮に含まれているビタミンやミネラルなどの栄養もしっかりと摂ることができます。

ドライフードは食材の水分量を減らすため微生物の繁殖を抑えることができます。そのため保存性が高まり長期保存が可能になります。家庭であまってしまった食材をドライフードにすることで保存期間が長くなりフードロスを削減させることができます。また、使った食材の使わなかった部分を乾燥させることで肥料などに有効活用できます。

オススメのドライフードの楽しみかたとしてチップスやおつまみにすることをおすすめします。持ち運びしやすく手軽に食べることができます。自分の好みの果物でオリジナルのドリンクやお酒を作ることもできます。乾燥させたまま料理に取り入れることができるため活用しやすくドライペットフードも作れるため大事なペットにも安心できるフードをあげることができます。

栄養価も高く環境にも優しいドライフード、この機会に取り入れてみてはいかがでしょう。

管理栄養士・アスリートフードマイスター
遠藤 莉菜さん

6月1日 新発売

ワンダーシェフ
ドライフードメーカー(KEFA80)

品番:320001
 標準小売価格:OPEN
商品サイズ:約W285×D265×H220mm
商品重量:約2.6kg
コード長さ:約1.3m
電源:交流100V 50/60Hz
消費電力:約300W
生産国:中国
付属品:取扱説明書・乾燥網・くず受けトレー

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