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クルっとぴっ おうちの味で介護食 やわらかさん

2019年10月発売予定!!

スペック

「やわらかさん」は、みなさんの声から誕生しました!

「飽きのこない慣れ親しんだ味付けで、家族の食事と同時に調理が出来ます。」

介護されているご家族

介護されているご家族

「火を使わず、簡単にやわらか食が作れます。」

調理をされているご老人・グループホーム

調理をされているご老人・グループホーム

「限られた時間で、やわらか食が作れます。作り置き調理にも向いています。」

デイサービス・ ヘルパーさん

デイサービス・ ヘルパーさん

「退院患者様も、高齢者の方も、やわらか食をご自宅で調理いただけます。」

病院、地域の管理栄養士さん

病院、地域の管理栄養士さん

「給食に比べてコストダウンになります。」

調理をされているご老人・ 介護されているご家族

調理をされているご老人・ 介護されているご家族

「新たな人件費をかけずに、施設内で美味しいやわらか食を作ることが出来るので、他施設との差別化が出来ます。」

デイサービス・グループホーム

デイサービス・グループホーム

そんな皆さんの声にお応えして、かんたん!便利な、電気圧力鍋が出来ました。
「たくさんのボタンがあって、
どれを押したら良いのかわからない。」
「圧力鍋な大きな音がするから怖い。」
そんな悩みもいりません!!

やわらかさん OEDE3.0

もっとカンタン、安全に!新機能がついた「やわらかさん」

 OEDE3.0 大きなダイヤル

大きなダイヤル
かんたん時間設定

大きなダイヤルで、かんたんに、わずらわしくなく時間設定ができて、あとはスタートキーを押すだけ。

調理忘れお知らせ機能

調理忘れお知らせ機能

調理忘れお知らせ機能も付いているので、ご高齢の方でも安心してお使いいただけます。

切り忘れ防止

加圧が終わったら
調理モードは終了

切り忘れ防止のため、自動で保温に入りません。 (あたため直しをしたい場合は、あたため70℃キーを押してください。)

調理の工程は、たったこれだけ!

うち釜に具材を入れて本体にセット

1

内がまに具材を入れて本体にセット

フタを閉める

2

フタを閉める

フタを閉める

3

ダイヤルで調理時間をセット

フタを閉める

4

「圧力スタート」キーを押す

フタを閉める

5

調理終了

フタを閉める

6

フタを開ける

静か!安心!加熱と保圧をセンサーが自動で調節してくれるので失敗しらず、蒸気も噴出しません。

電気を使って勝手に調理をするので、火加減の調整は不要!蒸気も噴出しません。

圧力鍋の良い点、短時間でお肉や野菜を柔らかくおいしく調理ができるところ。電気圧力鍋は、圧力鍋の良い点はそのままに、センサー自動調理で火加減の調節もいらないので失敗知らずでカンタン!蒸気を閉じ込めて調理をするので、旨味と栄養もキープします。

さらに蒸気の噴出音がないので、とっても静か。赤ちゃんや小さなお子様のいるご家庭にもおすすめです。

簡単操作、火を使わないので、ご高齢の方にも安心してお使いいただけます。

OEDE3.0 やわらかさん

お手入れもらくらく、手間なし!

洗うのもらくらく。 内鍋の内側は全面フッ素樹脂のノンステイック加工。 焦げ付きにくく、油汚れなどもラクに落とせるのが特長です。

圧力鍋と違って、内鍋だけを取り外せる上に、軽いのでとても洗いやすいです。

フタは使うときには立つように設計、さらにカンタンに取り外すこともできるので、汚れてもサッと洗えます。


OEDE3.0 やわらかさん 品質へのこだわり

安心と信頼の保証SGマーク 「品質」へのこだわり。

電気圧力鍋OEDE30は、ご高齢の方でも、初めてでもわかりやすく、わずらわしさなく、安心してお使いいただける、シンプル設計。

圧力鍋専門メーカー 、ワンダーシェフが自信を持ってお届けする、安心と信頼の証、「SGマーク」のついた商品です。

SGマークって?

「おうちの味で介護食」レシピブック付き

介護用電気圧力鍋のメリットが十分に発揮できる31種類のレシピを掲載した本をレシピブックとして活用して頂けます。

OEDE3.0 やわらかさん レシピブック付き
武庫川大学 食物栄養学科教授 前田佳予子先生

武庫川女子大学 食物栄養学科 教授
日本在宅栄養管理学会 理事長
前田佳予子先生 監修

在宅訪問管理栄養士とワンダーシェフの出会いで 介護食に潤いと楽しみが生まれました。
「食べたいのに、食べられない」あるいは「食べさせてあげたいのに、食べさせてあげられない」という、ヘルパーさんや実際に介護をされているご家族からの相談を、私たち在宅訪問管理栄養士たちは幾多も受け、見てきました。
そのような中、ワンダーシェフの電気圧力鍋と出会い、 「どこでも手に入る食材」で、「簡単!スピーディー!美味しくて、舌や歯ぐきで食べることが出来る!」
そんなレシピ集を完成させました。


ヘルパーさんの平均滞在時間は約40分。その時間を全て料理に使うことは出来ないけれど、やわらかさんを使ってベースの料理を作っておけば、後日いろんな料理に変身します。

レシピの中に出てくる食材のほとんどが、スーパーや、コンビニで手軽に購入できる食材です。 中には包丁いらずのレシピもあるので、ヘルパーさんや介護されているご家族の負担を最小限に抑えられます。

ポリ袋に食材と調味料を入れ、鍋で袋ごと加熱するだけの簡易的真空調理法「パッククッキング」のレシピもございます。 災害などでガスや水道、電気などの一部が使えなくなっても料理ができ、洗い物なども最小限で済むため、近年注目されている調理法です。

また、食形態が違うものや味の違うものを一度に何品も作ることができ、介護食や離乳食でも大活躍です。 レシピには、材料別加圧タイム早見表も入っています。 ふだん使うことの多い食材の加圧時間を、えん下コードに基づいて一覧にしてあります。


やわらかさん 39レシピ

【普通食のレシピです】

OEDE30(F)「やわらかさん」普通食レシピ付き
介護食だけでなく、やわらかさんを使用した、普通食レシピが付いたセット販売もございます。

【品質向上の為、商品仕様を予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。】